2016年1月14日木曜日

杉材

30年ちかく軒下で乾燥させたこれらの材木は 

お施主様の「おじいさま」が当時

山から切り出したもの。

目の詰まった赤身の杉は希少です。

製材し改築部の「梁と柱」に 

大切に使わせて頂きます。



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